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2009年11月13日

アドセンスのアカウント削除は拡大する!

Googleアドセンスのアカウント一発削除が話題です。

アドセンスをやっているアフィリエイターの中には、
今が一時的に厳しいだけで、また戻る・・って、
考えている人もいるかもしれませんが、
不況が続く限り、戻らない確率の方が高いと思っています。
むしろ拡大していく可能性もあります。


そもそもアドセンスは、Googleにとって失敗商品だったのでは?
少なくとも不況下では、
広告代理店「Google」の商品として、
アドセンスは成功しにくい気がするのです。

Googleが夢見たように、調べ物をするユーザが、
調べ物の記事を読むうちに、広告にも興味を持って、
クリックして購入する、というシナリオは、
砂上の楼閣というか、机上の空論ではないでしょうか?


よしんば、クリックまではしても、それは、記事のコンテンツの
続きと思っての【誤認クリック】だったりしますから、
元の記事と全く別の「販売サイト」に来てしまった客は、
だまされて「ア●ルトサイト」に来た客と同じ心境になり、
買うどころか、飛んだ先のECサイトに
不信感すら覚えられるリスクがあります。


Googleの甘言(理想論)にだまされて、
アドセンス広告を出したECサイトは
あまりのコンバージョンの悪さに、撤退していくのは当然のこと。


まだ、好景気のときは、商品を買わないまでも、
自社商品を知ってもらえるだけで宣伝効果があるかも・・・と
ECサイトは、我慢していたのかもしれませんが、
これだけ不景気になると、そんな余裕はありません。


売れない広告からは撤退するのみ。
恐らくそういう行動を取ります。


そうなると、Googleは、広告代理店業として成り立たないので
コンバージョンの悪いサイトをどんどん斬っていきます。

  コンテンツの充実度?
  そんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ(笑)

コンテンツが立派でも、売れないサイトは
Googleにとって、アドセンスの商品力を下げるアキレス腱です。


なまじ、コンテンツがしっかりしているゆえ、集客が多くて、
クリックが多くて、でも、コンバージョンが悪いサイトは、
アドセンスの商品力を下げるので、どんどんアボされるでしょう。

少なくとも、自分がECサイト側なら、Googleに
「コンバージョンの悪いサイトはアドセンスを斬って!」と
懇願すると思います。



ただし・・・


もしも、本当にコンバージョンが原因なら、
対策はできないこともありません。
ASPアフィリエイトのように、
クリックした客が買うようなサイトにすれば
いいと思います。
売れているサイトは、コンテンツが弱くても、
Googleは切れませんから。


その場合、クリック誘導とか不安になるかもしれませんが、
誘導だけして売れないから問題なのであって、
売れればGoogleは文句を言わないはずです。
むしろ優良なパートナーです。


そうなった場合、アドセンスならではの情報提供サイトは
減っていき、ASPアフィリエイトみたいなサイトが生き残ります。

そういうサイトでは、アドセンスよりも、
ASPアフィリエイトの方が儲かると、アフィリエイターは気づくので、
今度はアフィリエイターの方から、
アドセンスに見切りをつけるのかもしれません。


とにかく、不況が続く限り、アドセンスのアカウント削除は
拡大する傾向にあると思います。
コンバージョンの優良なサイトに変えていく、
コンバージョンが見込める記事を増やす、
そういう発想転換が必要かもしれません。
posted by 知ろうと at 01:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング(戦略・戦術)
2009年09月07日

好きなこと、得意なこと、儲かること

好きなこと、得意なこと、儲かること。

それぞれのスタンスでアフィリエイトに取り組めばいいと思いますが、
  好きなことを続けていくうちに、
  得意になっていき、
  最後は儲かるようになる
・・・ということは、実際には、あまりないように思います。

テーマによって、儲かる・儲からないは
ほとんど決まっていることが多いからです。


例えば、「好きなこと」として、好きなスポーツが卓球でも、
卓球でキャッシュポイントを作るのは難しい気がしますので、
ゴルフでサイトを作った方がいいと思われます。

※あくまで「例え」です。卓球で儲かるという方がいたら、
  ぜひ、ご意見ください。


それから、好きなことよりは、
まだ、成果につながりそうなのが、「得意なこと」でしょうか?

例えば、会社の業務でやっているので
造詣の深い(=得意な)経理や法務やRMの知識・スキルがあれば、
そのテーマが好きではなくても、システム開発のアドセンスや
資格の資料請求のASPアフィリエイトに活かせるかも。


やはり、「儲かること」をやるのが一番、利益は出やすいと思われ、
仮に興味の薄いテーマでも、そのテーマが
儲かりそうなら勉強して、アフィリエイトをやるのが
最も儲けにつながりやすいと思っています。


「好きなこと」は「好きなこと」として、お小遣い程度には儲けて、
「儲かること」を儲けるためにしっかりやる・・・


   (副業を含め)仕事としてアフィリエイトをやる
   なら、儲かるテーマを選ぶ


これが、何より重要ではないかと思います。
posted by 知ろうと at 12:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング(戦略・戦術)

【新型】っていうキャッチコピー!

新型インフルエンザの恐怖が煽り立てられていますよね。

…でも、何となく、どこかが意図的にやっている感じ。
鳥インフルエンザ対策の訓練のような気がしないでもない…

最初に「メキシコで【新型】インフルエンザで大量の死者」
っていう情報から始まっていますので、
世界中が「パンデミックだ!」と大騒ぎしていますが、
もしも、日本が発生源だったら…


  夏場なのに、例年よりA型インフルエンザが
  やや流行中。ややウィルスが変異したようです。


ぐらいで終わっていたのでは?


死亡率は、普通のA型インフルエンザと比べて
大袈裟なほど高くはないですし(低くもないですが)。


もちろん、鳥インフルエンザ対策として、
発熱外来とか、感染者こそマスク着用をとか、
実際に訓練しないと、浸透しないノウハウ・判断力が
かなり広まったので、
本当に、鳥インフルエンザ対策の訓練だったとしたら
最高のものになりましたね。


これをアフィリエイトに、強引に結びつければ(笑)
やっぱり【新型】っていう表現は効いていますよね。

  【新型】インフルエンザ

  やや変異した【A型】インフルエンザ

…では、全然、インパクトが違う感じ。そう思いません?


モノの見方を変えた表現次第で、
結構、人の心への響き方は変わってきそうです。
posted by 知ろうと at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング(戦略・戦術)
2007年05月24日

アフィリエイトの著作権違反で逮捕の意味

著作権違反容疑でアフィリエイトの逮捕者が出た

先日、著作権違反の疑いで派遣社員の男性アフィリエイター(43歳)が逮捕されました。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)が5/15に発表しています。

ACCSによると、この男性アフィリエイターは
最新版 香水の教科書―愛されるための109のテキスト」(学研)の
ほぼすべての文章を、自分のサイトに掲載し、
作者の榎本雄作氏の著作権(公衆送信権)を侵害した模様です。

出版元の学研では、過去2回にわたり削除要請をしたそうですが、
男性は掲載を継続したため、今回の逮捕につながったということです。

実際、家宅捜索では「最新版 香水の教科書―愛されるための109のテキスト」が
見つかっているそうなので、言い訳はできないでしょう。

実際、この男性アフィリエイターは、アフィリエイト収入獲得のため、無許諾で
最新版 香水の教科書―愛されるための109のテキスト」の文章を
複製・掲載していたこと、アフィリエイト収入を得るため、
約100件のURLを持ち、毎月約10万円の収入を得ていたと供述しているそうです。

◆この事件に対するアフィリエイターの反応は?
この事件についてのアフィリエイターの反応は、
   「たった10万円でここまでやるのか…」
   「警告が来たときに止めるべき…」
   「なぜ書き換えずに、そのままコピーしたのか…」
といった感想が目立ちます。さらに、
   「たった10万円というスーパーアフィリエイターには腹が立つ」
みたいな僻み(ひがみ)のコメントまで見かけますね。

いずれにしろ、アフィリエイター個人から見た視点であり、
自分の稼ぎが念頭にある感じが漂っています。

今回の事件をアフィリエイト界全体と結びつけたコメントは、
あまり見かけません。


◆まずは法律を尊重する意識を持つべき。そうしないと…
アフィリエイターなら「とにかく自分が稼ぐこと!」と
割り切っている人も多く、このブログのタイトルも
「アフィリエイトで稼ぐブログ」ですから、
筆者自身も稼ぎは重視したいとは思っていますが…

でも、法律違反はNGでしょう・・・

単に個人としての問題ではなく、こういう逮捕者が出ると、
アフィリエイトそのものが世間から卑しい目で見られる恐れがあります。
ASP・アフィリエイター・マーチャント(ECサイト)など、
アフィリエイト界全体の停滞につながりかねないとすら思うのです。

一般の人々には、アフィリエイトも、ネズミ講やダフ屋と変わらない
裏商売みたいな印象を持たれないでしょうか?


世間がアフィリエイト批判の風潮になるのは避けたいですね。


そうならないためにも、法律への意識を高めて、
社会と共存共栄していくアフィリエイト活動を…
自戒を込めて、やっていきたいと思います。

【結論】社会でのアフィリエイトの地位を貶めないため
法律への意識を高めたアフィリエイトを!

posted by 知ろうと at 00:58 | Comment(1) | TrackBack(1) | マーケティング(戦略・戦術)
2007年05月20日

アフィリエイト情報商材の[ほったらかし]は無理

アフィリエイト情報商材のいう[ほったらかし]は可能なのか?

よくアフィリエイトの情報商材で使われるタイトルがほったらかしです。

アフィリエイトの情報商材では、
人間の本能に訴えかけるのが常道ですから、
それだけ楽に稼ぎたいって欲求は多いんでしょうね。

◆情報商材の言うように[ほったらかし]にできるのか?
アフィリエイトの情報商材の主張どおり、本当に作ったサイトを
[ほったらかし]にできるものなのか?
[ほったらかし]にしておいて、ちゃんとアクセスや売上を維持できるものなのか?

無理でしょうね。

更新がなく、一見、[ほったらかし]のように見えても、
被リンク稼ぎやメルマガ配信など、表からは見えない水面下の努力は必要だと思います。

検索エンジンのアルゴリズムの変動が激しい昨今、
アフィリエイト情報商材の言うように[ほったらかし]にできるはずはない。
結局、アフィリエイトはナマモノなんですよね。


◆地道に新しいアフィリエイトを追求するしかない
結局、地道に新しいアフィリエイト方法を追求していくしかないみたいです。

この記事を書いている2007年5月時点だと、集客作戦のトレンドは、

●日本語URL表示
 アマゾンの採用で話題になったURLの一部を日本語にする作戦です。
 詳しくは、当ブログ記事のアマゾンの日本語SEOがスゴイ理由を参照。
●バズ(BUZZ)マーケティング
 バズマーケティングとは口コミマーケティング。
 ブログやSNSなどのコミュニティで一般消費者ライターに
 該当ページの印象や感想を述べる記事を書いてもらう作戦。
 詳しくは、クチコミはこうしてつくられる―おもしろさが伝染するバズ・マーケティングとか、
 Web2.0時代のネット口コミ活用book―バズ・マスターになるための50のテクニック
 などの書籍が参考になると思います。
あたりでしょうか?

次々に新しい手法が出てくるから、いつも走り続けないといけないんですね。
トホホ。

でも、アフィリエイトの情報商材の主張のような
[ほったらかし]よりは、むしろ健全で正しいのかも、と思っています。

【結論】アフィリエイトは最新ノウハウを追う宿命。情報商材のいう[ほったらかし]は無理

posted by 知ろうと at 00:32 | Comment(3) | TrackBack(0) | マーケティング(戦略・戦術)
2007年04月30日

PASONAの法則で売れる文章を作る!

PASONAの法則で人は今すぐ買う気になる

著名なマーケティングコンサルタント神田昌典さんの提唱する[PASONAの法則]って、
ご存知ですか?

もともとは、DMやチラシ、セールストークの反応率(応答率)を
高めるテクニックとして磨き上げられたノウハウなんです。
現在ではアフィリエイトなど、webマーケティングでも多用される手法になっていますね。


◆[PASONAの法則]の基本は逆転ストーリー!
販売対象に反応(応答)をスグ起こさせるためには、
「何を、どの順番で、どう言うか?」が重要なんですね。
それさえ間違えなければ、驚くほど高い確率で反応を起こせる
―これが[PASONAの法則]の基本的な考え方です。

具体的には、[PASONAの法則]とは下記の頭文字から取られています。

 P : Problem(問題)

 A : Agitation(扇動)

 SO : Solution(解決策)

 N : Narrow down(絞込)

 A : Action(行動)

これだけでは、どういうものか、よくわかりませんよね?
少し詳しく説明しましょう。


◆[PASONAの法則]の各段階の意味
まずは、プロブレムの「P」から始まります。
最初に、お客様の抱えていそうな問題点・課題を提示するのです。

 ●例●最近、ぽっこりお腹が気になり始めていませんか?


つぎは、アジテーションの「A」です。
お客様は、問題点・課題を何となく認識しつつも、軽く考えていたり、
真剣には検討していないことが多々あります。
これを明確にするサポートを行い、問題解決への意識を高めていただくのです。

 ●例●水着の季節に男性にはそんなお腹を見せられませんよね。


そして、ソリューションの「SO」へと進みます。
その問題点・課題を解決する商品・サービスを提案することです。

 ●例●1週間集中ダイエットの軍隊式DVDならお腹がへこみます。


ここで、ナローダウンの「N」で絞り込みます。
時間や数量が無制限だと、人間って弱いもので、
結局、何も行動に移さないことが多いんです。
夏休みの宿題…で身に覚えのある方も多いでしょう(笑)

お客様への提案でも、期限や条件を制限しないと、
お客様は**緊急性**が実感できず、いつまで経っても
自分の具体的な行動には落とし込みません。

 ●例●○月○日までの期間限定で20%OFFキャンペーン中です!


最後は、アクションの「A」です。
どんな具体的な行動を取ってほしいかという「行動への呼びかけ」です。
アフィリエイトの場合は、購入するためにクリックしていただくことになりますね。

 ●例●このチャンスをいかすには、今すぐこちらから!


この5つの要素を、この順番通りに語りかけると、
自然にお客様のニーズが高まり、反応を引き起こしやすくなるというものです。


◆最初に提示すべきは挽回できるレベルの失敗イメージ
この手法は、最初にお客様に問題点・課題を突きつけてしまうので、

  ●嫌味に思われないよう、共感を感じていただくように語りかけること
  ●あくまで現時点では課題だが、必ず挽回できると説得すること

・・・この2点が大切になります。

最後には、提案によって、顧客がハッピーになれる絵が描けることが重要なんです。


◆アフィリエイトの際の注意
この[PASONAの法則]をアフィリエイトで実践する場合、
1つだけご注意いただきたいことがあります。

[PASONAの法則]では、SEOで最も大切なページ冒頭に
失敗イメージのワードが並ぶことになるので、
肝心の商品名が出てこない問題が生じかねません。
この辺のバランス配慮は必要ですね。

【結論】正攻法で「この商品はいい、最高…」とくり返すより
失敗から成功に転じる[PASONAの法則]の説得ストーリーの方が、
顧客心理に沿っている分、反応/応答率は高い。



■参考URL
http://www.openarea.jp/2005/05/pasona.html
posted by 知ろうと at 02:03 | Comment(3) | TrackBack(1) | マーケティング(戦略・戦術)
2007年04月24日

ロングテールはテールでなくヘッドを狙う!

ロングテールはヘッドを狙え

最近、ロングテールっていう言葉をよく聞かれると思います。

ロングテールとは、商品の売上グラフの縦軸を販売数量、
横軸を商品として販売数量順に並べてみると、
よく売れる商品が、恐竜の頭(ヘッド)のように立ち、
あまり売れない商品が恐竜の尻尾(テール)のように長く伸びます。
この恐竜のようなグラフの形からロングテールというわけです。

また、有名なパレートの法則にちなんで
売上上位20%の商品アイテムをヘッド、
売上下位80%の商品をテールと呼ぶこともありますね。

従来の[パレートの法則]の解釈では、
 ●売上上位20%の商品が[売上総額の80%]
 ●売上下位80%の商品が[売上総額の20%]
を占めますが、在庫や売場面積に左右されないネット販売では、
売上下位80%の商品アイテムでも売れる率が高まり、
下位の売上総額が従来の[20%]から[30〜40%]まで伸びることがあるんですね。

ここまでの情報を読んだあなた、
それならば、強者がヘッド、弱者がテールを売り、
お互いに棲み分けられる時代になるように思いませんでしたか?


◆ロングテールは弱者には不利
しかし、実態は全く逆なんです。
弱者はテールでは不利だと思いますよ。
テールは純粋に商品数が多いんです。80%も占めるんです。

webとはいっても商品を売場に並べる(ページを作成する)のは
まだまだパワーがかかります。
大量の商品を扱うなら商品をデータベース化したり、
ページを自動生成するIT技術が不可欠です。

これが弱者の企業や個人にできるか、というと弱者ほど厳しいのは明らか。
ただ単に商品を並べるだけならプログラムを扱える個人でもできます。

しかしながら、レビュー収集システム、リコメンドシステムなど、
よりレベルアップしたシステムでの戦いになれば、
最強技術を持った強者の企業に、弱者や個人では勝てるはずがありません。

結局、ロングテール時代には、テールの膨大な商品群を
効率よく扱える技術や資本力を持つ強者の企業
…例えば、アマゾンや楽天、Yahoo!だけが勝つ構造になるはずです。


◆だから弱者はヘッドで攻める!
弱者が生き残れるのは、むしろ技術や資本力だけでは勝負が決まらない
ヘッドの領域の方じゃないでしょうか?

もちろん正攻法では、ヘッドでも強者が有利ですが、
ヘッドでは、商品訴求を買えたり、斬新なキャッチコピーを出したり、
弱者でもゲリラ的に立ち向かうことで強者の牙城の一角を崩せるんです。

今、webサービスの拡大で、個人でもプログラムを扱って、
ロングテールで勝負するアフィリエイターが増えています。

しかし、一般の買物客は、個人サイトよりも、大手モールの方が、
ポイントが付いたり、システムも優れていたりして便利ですから、
検索エンジンとしては、不便な個人サイトを上位表示せず、
直接、大手モールを上位表示する対策をしてくるはずです。

つまり、ちょっとした検索エンジンのアルゴリズム変更で、
個人が作ったロングテールのサイトは
数万ページがイッキに壊滅するリスクを持っていると思うのです。

長い目で見れば、結局、Amazon、楽天、Yahoo!などがますます
強くなると考えられます。

【結論】個人、特に弱者はヘッドの商品をゲリラ的に売って生き残る!


■参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%AB
posted by 知ろうと at 08:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング(戦略・戦術)

ムームードメイン 高報酬アフィリエイト1000記事
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